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先輩の声

  • 社員 内山 学さん(工事部 H24入社)

    実際に現場を持つと、達成感が何倍にもなる

    社員 内山 学さん

    私は平成24年8月に転職して、この協和建材に入社しました。
    入社してから今日までの約9ヶ月、タイル工事とはなんなのかを勉強してきました。
    初めて現場に行ったときは、何を作っていて、どこにどうやってタイルを張るのか全くわかりませんでした。そして数ヵ月後に同じ現場に行くと、建物を囲んでいた足場が撤去されて外観が見えるようになっていました。そのときタイル工事がどんなにすばらしいものなのかを知りました。全体が見えたとき、今までの苦労や疲れが吹き飛びます。
    現在では自分で現場を持たせてもらい、上司にアドバイスをもらいながら日々頑張っています。実際に現場を持つと苦労も身にしみて感じるけど達成感が何倍にも感じられます。

    協和建材には3つの楽しみがあります。
    1つ目は野球です。会社に社員や職人で形成された野球チームがあり、経験者から初心者まで楽しく練習や試合をやっています。
    2つ目はキャンプです。キャンプは行くたびに1つテーマを決めて1泊2日で行きます。ちなみに私が入社して1ヶ月で行ったときは「お風呂を作る」がテーマでした。
    3つ目は飲み会です。飲み会では上司と部下の上下関係が全く感じられないほどのフレンドリーです。
    私はこの3つの楽しみがあってこその協和建材だと思っています。

  • 社員 田中 洋司さん(業務部 H19入社)

    先輩方が色々教えてくれたので、やってこれました

    社員 田中 洋司さん

    私は、同じ建築業会から転職をして入社させて頂き、6年が経ちました。
    最初は、何も分からない状態で入社しましたが、街中に建築中の大規模な現場の多くに携っていることを知り、タイル施工において東海地区でトップの会社だと実感しました。
    入社以来、各メーカーから、様々な現場の進行状況に合わせてタイルや副資材などの材料調達をし、管理する業務部に所属しています。
    私の場合、タイルの知識はほとんど無い状態からスタートしました。先ず、最初に驚いたのはタイルの種類の多さでした。国内生産の物だけでなく海外生産の物も多くあり、各タイルメーカーのカタログの分厚さを見ただけで不安になりました。ただ、先輩方が色々教えてくれたのでこれまでやってこれていると思います。
    業務部という仕事をしていく中で大変さを感じることは、各メーカーに材料を発注して無事納入されるまで気が抜けないということです。メーカーに商品在庫がない事もありますし、運送の際にトラブルがあることもあります。様々な出来事の中でいかに迅速に対応して次の方法を考えていき、うまく収拾できたときは本当に安堵の気持ちになります。
    また、仕事をしていく中でタイルの製造工程や運送業務の事情など色々なことを知ることが出来ました。ただ、まだ学んでいくことはたくさんあります。入社してから時間が経つほどタイルの奥深さを感じます。
    どんな仕事でも同じですが、仕事の価値を決定するのは所要時間と結果の良し悪しだと思います。常に仕事の手順?方法を工夫改善し、時間の短縮と結果の向上を目指して業務に取り組んでいきたいです。

  • 社員 大村 淳さん(住設部 H17入社)

    すぐに答えは出なくても、きっと何か見つかる

    社員 大村 淳さん

    [協和建材を選んだ理由]
    建築業関係の仕事がしたかったからです。その理由としては、何か形に残る仕事をしてみたいという思いがあったからです。

    [仕事を通じて感じたこと]
    最初はわからないことばかりで材料の発注業務や工事管理まで仕事を覚えることに必死でした。仕事を覚えていくことで「楽しさ」を感じることができるようになり、また工事を完成できた時の達成感はやりがいと感じることができます。ひとつひとつの工事にたくさんの思い入れがあり、完成した物件の近くを通るたびその時の苦労や喜びが思い出されます。それがこの仕事をして誇りに思える瞬間でもあります。

    [これから就職活動を行うみなさんへ]
    不安や焦りがたくさんあると思いますが、たくさん悩むことも必要だと自分自身が感じました。仕事を通して身も心もひとまわり大きくなれた気がします。自分がやりたいことは何なのか、すぐに答えは出なくてもきっと何か見つかるはずです。
    頑張って!!

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